マフ・ウエディング スタッフコラム

*☆*新作コサージュ*☆*

こんにちは

早速ですが。。。


新しくコサージュが入りました

ストラップとしてもとってもオススメの商品です

 新作コサージュ2
                  20071028171007.jpg
                              
ワイヤーが入っているので、お好きな形に整えてつけられます。

例えば。。。

ビスチェで少し胸元がさみしいカナ…といったお嫁さまも

簡単に華やかに変身です

胸元にあまり自信がないので、ビスチェを遠慮されてたお嫁さまにも

ぜひ着けていただきたいです。

もちろん脇のお肉も気にならなくなりますよ!

豪華なドレスはもちろん、シンプルなドレスにもアクセントとして

使っていただけるとかわいいです
新作コサージュ3

価格は12,600円です!

もし気になったお嫁さまは、どうぞお気軽にお問合せくださいませ

*tamura*




PageTop

グローブ選びは??

みなさま こんにちは

寒くなってきましたね。北海道は初雪が降った所が多いようです
もう冬なの??といった感じで早すぎです

さてさて、今日はウェディングドレスに合わせる小物
 “グローブ” のご紹介です

ドレスを着る時には必要ですよね。
ドレスデザインはみなさま好みがはっきりしてますが、
グローブは何を選んでいいのか分からないと、悩んでしまう方が多いです。

そこで*グローブ選びのポイント*

まず生地の印象ですが、
サテン生地だと大人っぽく上品に。
オーガンジー・レースは少しカジュアルで、かわいい感じになります。

挙式場所・季節によっても、
海外(グアム・ハワイなどリゾート)・夏挙式ですとオーガンジー・レースなどの
透ける素材もオススメです

あと重要なのが グローブ丈です!!

ショート丈・ミドル丈・ロング丈とありますが、
一番腕をスッキリ見せてくれるのが実はミドル丈です。

やはり二の腕は気になるところですよね。
隠したいと思ってロングにすると、ちょうど二の腕の一番太いところでとまってしまい、
強調してしまうのです
肘が隠れるくらいが手も長く見え、二の腕もスッキリと見えます

ちょっとした選び方で、ドレス姿もずっと引き立ちますので
グローブにもこだわってみてくださいね


*tamura*


PageTop

こんにちは

今日は札幌は朝からずーーっと雨です

こんなに振るのも久しぶりだなぁ…と思いましたが、

やっぱり湿気が多いと、暑いですね。

接客中も試着室が暑くて、お嫁さんと一緒に汗かいてました

雨の中マフに来てくださったお客様、本当に感謝です!!

今日、挙式をむかえられたお嫁さまがいたので、大丈夫かなぁと

少し心配でしたが、本州では雨は降っていないようでした。

天気予報が外れていないといいのですが

出来れば、お式は天気がいいと嬉しいですよね!

しかし、フランスでは言い伝えで

『結婚式の朝に大雨が降るとそのカップルは幸せになれる』

だそうです

どうしても雨になってしまった場合は、ちょっと思い出してくださいね

*tamura*

PageTop

サムシング4

サムシング4について
ご来店いただいたお嫁様とのお話ししてる中でも
たまに話題に出てきたりします

サムシング4とは
幸せになるための4つのsomethingのこと。

・新しい何か something new

・古い何か something old

・借りた何か something borrow

・青い何か something blue

この4つ全てを身につけると
幸せになるというヨーロッパの言い伝えです

新しいウェディングドレスを着て、
お母様のものを何か譲り受けたり、
アクセサリーを何か借りたり、
お花のブーケや、リボンにブルーを取り入れたり、
こんな感じで色々考えていくのも
とても面白いですよね

*ishikawa*

PageTop

本日

20070217113633.jpg


本日 結婚式を挙げるお二人のブーケを一足早くサトさん(花屋さん)にみせていただきました絵文字名を入力してください

とっても素敵絵文字名を入力してくださいだったのでご紹介したいと思い筆を・・いやいやパソコンに向かってます。

今日札幌市内にありますフレンチのおいしいホテルで結婚式、螯rヲW、J、Oをあげられるお二人は同じくそちらのホテル&マフでドレスを購入してくださった大切なお客さまのご紹介カップルですぷすん
幼なじみの新婦さま同士は、会場も同じ、さらに衣裳はお二人ともマフでサイズオーダーされたとっても仲良しなお二人です(もちろんデザインは違います!)
今はお仕事の関係で札幌に住んでいないお二人ですが地元、札幌で結婚式を挙げられます。
今日、この日を迎えるまで沢山の準備や決め事・・大変だったでしょうねヲヘ、
お疲れさまです。そして今日はおもいっきりメハート楽しんで下さい絵文字名を入力してください

マフウエディングでは花嫁に必需品のブーケを作り手のフローリストさんと直接打ち合わせし
お好きな形や色、花材を選んでいただけます。
お写真のゆりとカラーのキャスケードは花嫁さんの大好きお花・・絵文字名を入力してくださいさらに、会場のテーブルクロスがグリーン系なんてこともあり、グリーンを効かせ上品なゴージャス感がでたブーケになりましたヒトネ、ホ・ッ・`・ミ(参考上代21,000円)ヒトネ、ホ・ッ・`・ミ

お二人の喜んだお顔が目に浮かびます・・らぶ
これからも末永くお幸せにお過ごし下さいませ。

*tsubo naoko*

PageTop

お持込料金って?

最近、私のまわりは第2次結婚ラッシュです。
そこで、私はいろいろなアドバイスや裏情報などを『こんな時こそ役にたたねば!』と
披露しているのですが、そこで話題になった‘お持ち込み料金’を
今回のテーマにしようと思います。

結婚式の準備をし始めると‘お持ち込み料金’という単語を
ちらほらと聞くようになると思います。
これは、結婚式をする会場の提携先以外からの
商品を持ち込む場合にかかるお金のことです。
衣装に限らず、ブーケ、カメラマン、引き出物・・・
どんなものにも、かかる可能性があります。
でも、そもそもどうして料金が必要なのか?
本来、新郎新婦の結婚式であるのに、選択肢を狭められて、
自分の気に入ったものを使えない、
プラス料金がかかるなんておかしな話ですよね。 

式場や会場はそれぞれ
お花屋さん、衣装屋さん、写真屋さん、引き出物屋さん、司会者さん・・・
ありとあらゆる取引先と提携関係を結んでいます。
そして、この提携を結ぶとバックマージンが発生するしくみになっています。
会場は新郎新婦が提携先で物を購入すると、それだけで利益が出る、という訳です。
(これはほとんどの新郎新婦が気付かないうちに動いているお金です。)

逆に新郎新婦が好きなお店で物を決めて持ち込んでしまうと、
あらかじめ見込んでいたバックマージン分がなくなってしまうので、
‘お持ち込み料’という形で新郎新婦に請求するような形になっているのです。
衣装の場合でいうと、このお持ち込み料金や保管料を支払ったからと言って、
当日までドレスの管理やお手入れをしてくれる訳ではありません。
残念ながら、ウエディング業界ならではの、
消費者の自由を無視したしきたりだと私は思います。

ちなみに、ドレスショップでお持ち込み料負担!という所もありますが、
マフ・ウエディングでは基本的に負担はしていません。
例えば、¥39,800のドレスを売って、¥30,000の持ち込み料金を負担・・・。
私たちは販売価格をお安くする事でお客様のお役にたてればと思っています。

結婚式は一生に一度なだけに、初めての準備でわからない事だらけ、
疑問にも思わずそういうものか・・・で、終わってしまう事も多いと思います。
打合せの度に増していくお見積り金額に困っている花嫁様は、
お持ち込み料金は元値がかからないだけに、
式場、会場によっては相談の価値も充分あると思いますよ!

kawashima

PageTop

レストランウエディング

050204.jpg

マフ・ウエディングに実際いらっしゃる、お客様のウエディングスタイルは様々です。
が、レストランウエディング人気が遅ればせながら
北海道にもやってきているな、と最近感じます。
ここ数年で、マフ・ウエディングの店舗がある円山近郊にも
いくつかのレストランがOPENしています。
招待客の少人数化、パーティのオリジナリティの追及、
時代の流れのニーズに、レストランのメリットが合ったからなのでしょう。
実際、ウエディングをする事を念頭に建てられたレストランには、
ブライズルームや控室等揃っているので、設備面でもホテルに引けをとらないようです。
そして何より雰囲気がステキなトコロが多い!やっぱり女性はそこが重要ですよね!
(私が気になるのが、駐車可能台数です。車社会の北海道なのに
キャパシティに合っていない収容台数だったりすると、飲酒運転防止のためか?なんて
考えてしまいます。でもきっと単に土地がないのでしょう・・・)
数年遅れて流行がやって来る北海道ですが、
ハウスウエディングの流行はどれくらい先になるのでしょうね。

ちなみに、レストランウエディングのお客様に人気のあるドレスが2way。
たいていの場合、お色直しを何回もせず、1着でとおされる方が多いので、
いろいろな着こなしができるドレスが重宝されるのです。
髪形やブーケ、アクセサリーも変えればまるで別のドレスです。
次回は新2wayを中心に取り揃えたいな、と思っています。

kawashima

PageTop