最近のウエディングドレスは、デザインも豊富で
洋服の流行がそのまま反映されている感じです。
選択範囲が広がるのはとても嬉しいことではありますが、
逆に選択肢が多すぎて、決められなくなってしまっている花嫁さまを
当店でもよく見かけます。
もちろんデコルテのデザインだったり、スカートのラインだったり、
最終的に決定なさるポイントはひとそれぞれですよね。
せっかくカラーコーディネーターの私ですので、今回はそんなポイントの中から
「ホワイトカラー」を取り上げてみたいと思います。
一言に白といっても近ごろはいろいろあります。
ご存じ「純白」と呼ばれるスッキリとした白。
生成りのようなソフトな白。
黄色味の強いシャンパンカラー系の白(?)です。
後者になるとカラードレスとしてお出ししているショップもあるので
こちらはひとまず置いておきましょう。
白も人によって、似合うものが微妙に違っています。
基本的に日本人のお肌の色は欧米人に比べ黄色味がかっているので
ほとんどの場合、オフホワイトの方がしっくりくるお客様が多いように感じられますね。
また海外ウエディング…得にリゾートで挙式をなさる方は白を好まれる傾向にあります。
真っ青な空や海とのコントラストを意識しての事でしょう。
最終的にドレスを決定なさるのは花嫁さまです。
もしドレス選びに困ったら、ドレスの色についてもご参考になさってみて下さいね!
☆kozawa☆
洋服の流行がそのまま反映されている感じです。
選択範囲が広がるのはとても嬉しいことではありますが、
逆に選択肢が多すぎて、決められなくなってしまっている花嫁さまを
当店でもよく見かけます。
もちろんデコルテのデザインだったり、スカートのラインだったり、
最終的に決定なさるポイントはひとそれぞれですよね。
せっかくカラーコーディネーターの私ですので、今回はそんなポイントの中から
「ホワイトカラー」を取り上げてみたいと思います。
一言に白といっても近ごろはいろいろあります。
ご存じ「純白」と呼ばれるスッキリとした白。
生成りのようなソフトな白。
黄色味の強いシャンパンカラー系の白(?)です。
後者になるとカラードレスとしてお出ししているショップもあるので
こちらはひとまず置いておきましょう。
白も人によって、似合うものが微妙に違っています。
基本的に日本人のお肌の色は欧米人に比べ黄色味がかっているので
ほとんどの場合、オフホワイトの方がしっくりくるお客様が多いように感じられますね。
また海外ウエディング…得にリゾートで挙式をなさる方は白を好まれる傾向にあります。
真っ青な空や海とのコントラストを意識しての事でしょう。
最終的にドレスを決定なさるのは花嫁さまです。
もしドレス選びに困ったら、ドレスの色についてもご参考になさってみて下さいね!
☆kozawa☆

